つくば市

営業時間変更のお知らせ

 

 

営業時間変更のお知らせ

 

平素よりスペシャライズドおおたかの森をご利用いただき、誠にありがとうございます。

 

悪天天候にともなう影響で本日の営業時間を変更させて頂きます。

2月6(火曜日)12:00~17:00

皆様にはご不便とご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解とごご協力をお願いいたします。

 

 

定休日の山ライドへ

 

お店の定休日 晴れた天気のいい日

自転車の乗りに筑波山へ

 

ライド準備中に同業者に遭遇

同業者はお客様とライドとのことで、そちらのライドに混ぜていただきました

 

 

路面コンディションがとてもよく、しっかりグリップ

4人中3人はE-bikeで登りは快適談笑、下りでは本気で楽しむ

 

 

合計で4回分の下りにアタック

唯一のペダルバイクのかたは、後半E-bikeのペースについてこれず

登りでは少し差がついてしまいました

とはいえ、ペダルバイクの方はエクステラ(オフロードトライアスロン)に挑戦されており体力は十分にある

 

体力がないから自転車を諦めているのは勿体無い

体力のあるないに左右されないのがE-bike

 

スタッフライドへ

従業員でオープン前にライドへ

ライド時間は1時間程度で

流山おおたかの森駅周辺の散策するぐらいのゆる〜いライド

 

車で通ったことあるところもあったり、この道と繋がっているのかと思わされる道が多く

色々な発見がありました

 

今まで貯水池と思っていたところがまさかの絶滅危惧種のセイタカシギをはじめとする水鳥の池だったとは

興味のある方はこちらから↓

https://www.city.nagareyama.chiba.jp/life/1002263/1002274/1042888/1002316/1022524/1022526.html

 

その後、流山大高の森駅周辺に散策しパンを食べてライド終了

 

 

E-bike CREO2を選択しライドへ

CREO2は標準で太いタイヤが装着されており、細かい段差はへっしゃら

道路の繋ぎ目や、未舗装ではとても心強い

今回のルートでは25キロぐらいの速度が出ないため、アシストバイクに頼りっきりのライドに

アシストバイクだから太いタイヤでもラクにスピードが出せます

 

アシスタバイクはほど良い速度域にラクに到達

スピードアップは少し大変

大変なところはモーターに助けてもらう

あとは速度をキープするだけ

 

体力の消耗を抑え、五感を楽しむことが出来るE-bike

頑張りすぎないスポーツバイク

 

冬こそeBIKE LEBO SLで、テクニックを磨く

田口です LEVO SLが最高に楽しい季節
specializedおおたかの森には、試乗車があり、今ならサイズも選べます
すぐに手に入れて、冬のeMTBを楽しみましょう

フジヤマパワーライン の、MTBコースを走ってきました東京電力の、送電線の巡視路に作った、MTB専用コース

今回は、業界人ツーリングで、お誘いいただきました

マウンテンバイクの常設コース

地元でも巡視路は少し走るので、簡単なコースかと、油断してましたが、
広い敷地の中にも、コースにできる場所は限られていて、アップダウンのある場所はテクニカル
全体的にスピードの乗る、楽しいコース通常は、土日祝日だけ、営業ですが、特別に火曜日に走らせてもらいました

7キロで、約200Mを下っていくルート
下り終わったら、もちろん登ってくる
7キロ、約200Mの下り、テクニカルな登り返しも多数あり

後半の下った分の登り返しての、駐車場までのサイクリングなので、断然eBIKEがおすすめ
コースには用意されていないが、近くにレンタルもあるので、借りて走るのもおすすめ

冬でも雪が少ないので、フジテンなどの常設コースが開いていない、この季節におすすめ

Fujiyama Power-line Trail ®

CREO SL 試乗会のおススメの試し方&注意点

田口です道の駅しょうなんで、SPECIALIZEDの新型ロードバイクの、試乗会をやっております

その中で、CREO SL e-ROADの試乗車もあります

今回の一番のお目当ては、TarmacSL8が多いですが
CREO SLに乗ってみたいという、第一希望の方もいて、少しづつでも、e-ROADの認知度も、上がってきているのかな?と思います

ところで、Tarmacの試乗の後に、CREOを試乗される方
ロードの、スタートと同時に、自分の気持ちいい速度域まで、一気に加速して、巡行する乗り方は、CREOには合いません
e-ROADとはいえ、ROADバイクであることは変わりないですが、加速させるために、脚力より、モーターアシストをしっかり効かせて、加速していくことがポイント

同じようなペダリングでは、その良さや意義がわかりません、かえって乗りにくさが出てしまいます

CREO SLを試乗されるときには、ドロッパーを下げた状態から、ローギアでスタートして、スピードと共に、徐々にギアを上げていく(ドロッパーも開放してサドルを上げる)
24キロを超えると、アシストはなくなりますが、元々のロードバイクとしてのポテンシャルで、高いスピードでの巡行が簡単にできます

明日も試乗会場でおまちしております

 

新製品の案内やイベント情報、気になるトピックスを当店スタッフがお届けいたします。
最近の投稿
月別アーカイブ
キーワード
スマホアプリ

新製品情報やイベント情報が
スマホに届きます!
お買上げごとにポイントが
貯まるお得なアプリです。